忍者ブログ

土讃サッカー戦記

土讃とは土佐(土)と讃岐(讃)の二地域を表す言葉。 高知県民ながら2003年~2010年まで香川県在住経験のある赤城康彦なる者が、サッカー観戦(主にカマタマーレ讃岐と高知ユナイテッド)や創作活動などについて綴る趣味系ブログです。 (このブログは予告なく書き直されることがあります。ご了承ください ^^; )

   

四国サッカーリーグ第3節について(SP佐川観戦記)

待ちに待ったGWに突入した4月30日。
四国サッカーリーグ第3節、スポーツパーク佐川で開催された高知ユナイテッド対リャーマス高知とKUFC南国対アルヴェリオ高松の試合を観戦してきました。

相手をしてくださった皆様、ありがとうございました。m(_ _)m

他の4クラブ、多度津FC対FC徳島セレステに、光洋シーリングテクノ対新商クラブの試合は、徳島と新商が勝利をおさめています。

https://www.goalnote.net/detail-schedule.php?tid=9183

上のURLに四国リーグの日程と結果が載っています。スポーツパーク佐川は高知県佐川町にありまして、初めての場所なので地図で確認したときマルナカもあるのを見つけて。朝食はそこで済ませました。
いえまあなんかその、マルナカは讃岐のスポンサーでもありまして、「マルナカでお買い物をせねば」と、なんか使命感を感じてしまいまして ^^;

高知ユナイテッドSC応援ブログさんに詳しく書かれています。
↓高知Uスポンサーのセントラルグループのゆるキャラ・わんピー
IMG_0799
IMG_0799 posted by (C)akagiyasuhiko

第1試合は11:00にキックオフ。ゲームは高知ユナイテッドとリャーマス高知の、高知県勢同士の高知ダービーで、高知ユナイテッドのホーム扱いで、それに関連したゆるキャラや出店もありお祭りのように賑やかで。

(赤/緑・高知U、白・リャーマス)
IMG_0804
IMG_0804 posted by (C)akagiyasuhiko

改めて高知ユナイテッドのクラブとしての規模の大きさを実感しました。それでも昇格ができると限らないのですから、その大変さ推して知るべき、そして昇格したクラブの健闘はおいそれと言葉にできないものだと思いました。

ゲームの方は、戦力的に考えて高知ユナイテッドが勝つだろうと思っていましたが。結果から言えば3-0で勝つには勝ったのですが、リャーマス高知も粘りを見せてゴールを固く閉ざし、ユナイテッドが得点したのは前半ももうすぐ終わりの頃でした。

それから後半に2点を加えて完封勝利はしたのですが、時折冷やりとする場面もあり、この試合はリャーマス高知が健闘したと言えるでしょう。
そういえば、昨年はFC今治を相手にあわやドローかという試合も見せたのですね。

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201604190005-spnavi

上のURLにそれが書かれたスポナビの記事があります。

最後まで何が起こるのかわからないのがシーズン。高知ユナイテッドには勝率高しとはいえ、油断をせずに四国リーグを獲り、地域CLに臨んでほしいと願わずにはいられません。(あれなんか厳しめのコメントに… すいません ^^; )

第2試合は13:30にキックオフ。KUFC南国とアルヴェリオ高松の土讃対決。
アルヴェリオ高松は23日に天皇杯で香川県代表としてギラヴァンツ北九州と対戦しています。
強敵と対戦したことで得られたものも多いと思いますので、南国も大変かもと思っていましたが。

不本意な案の定で、一進一退の展開。
前半は双方無得点のまま終わり。
ゲームが動いたのは後半、南国ついに先制! よし! と思ったのもつかの間、なんとすぐに高松得点し追いつきます。

(赤・南国、白・高松)
IMG_0809
IMG_0809 posted by (C)akagiyasuhiko

それを見る私、思わずぽかーん( ゚д゚) としてしまいます。
昨年は台風の目になった南国ですが、今年はなんだか苦戦をしいられています。
どうしちゃったんだろ…?

試合は双方得点後にまた一進一退の展開になり、結局は1-1のドローで試合はおわりました。

IMG_0816
IMG_0816 posted by (C)akagiyasuhiko

戦術音痴なのでどっちがどういう風に調子が悪くて良くてというのはわからなかったのですが。
高知ユナイテッドも油断をしたら足元すくわれるかも。
前例もあるだけに ^^;

この日は汗ばむくらいの暑さで、山も緑の色を濃くして、春を過ぎて初夏の趣さえ感じました。
観戦している人の中には日傘をさしている人もいましたし。次からはうちわも欠かせませんね。
そして、やはりサッカー観戦は楽しいですね。

↓フォト蔵に他の写真あります。にほんブログ村 サッカーブログ 地域リーグ・都道府県リーグへ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 四国情報へ
にほんブログ村

拍手[1回]

PR

試練 J2第10節 松本山雅FCvs.カマタマーレ讃岐

待ちに待った松本山雅との、うどんvs.そばダービー!
ブログはどんな風に書こうかなと、試合の前から考えていました。
……が、しかし!

厳しい結果に、気の利いたことを書こうという気持ちも吹き飛んでしまいました……。
観戦を始めて、一番のワーストゲームであったことは否めません。
人生には三つの坂がある、上り坂と下り坂と、まさかである、と言われますが。

今日の試合はそのまさかの展開でした。
ですが、辛かったでしょうが、選手たちは捨て鉢にならず最後まで戦い抜いてくれたのは救いでした。

今は試練の時なのでしょう。試練というものは一度襲い掛かったら、容赦ありません。
どこまでも追い込もうとする容赦なき試練に押しつぶされないような、強い心を持たないといけないと、自分に言い聞かせるのでした。

まあねえほんと、自分は気が弱くてパニックになりやすいんで、気をしっかり持たないと ^^;

もちろん、5月3日の千葉戦には行くつもりです。
そこで、戦い抜く姿を見せてほしいと願うばかりです。

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 四国情報へ
にほんブログ村

拍手[5回]

四国サッカーリーグ第2節(4月23日開催分)と天皇杯について

4月23日は四国リーグではリャーマス高知と光洋シーリングテクノの試合が春野球技上で開催されて、リャーマス高知がシーズン初勝利を挙げました。
残りの試合、高知ユナイテッドと新商クラブの第2節の試合は5月28日に予定されています。

第3節は4月30日に8クラブとも試合が予定されています。
四国リーグの日程と結果は下記URLで確認できます。
https://www.goalnote.net/detail-schedule.php?tid=9183

さて、22日より天皇杯本戦がはじまりまして。全国各地の予選を勝ち抜いた各代表クラブが勝利と名誉をかけて鎬(しのぎ)を削りました。

まず四国勢のトップを切って22日に、FC徳島セレステが長崎県代表MD長崎と対戦しました。
結果はMD長崎が勝ち、徳島は惜しくも敗れてしまいました。



悔しい思いを四国リーグにぶつけてくるでしょう。高知ユナイテッドを応援する身ながら、好ゲームを期待したいところです。

翌23日は、香川県代表のアルヴェリオ高松がギラヴァンツ北九州(J3)と、愛媛県代表のFC今治が沖縄県のFC琉球(J3)と、高知県代表の高知ユナイテッドが大分県代表のヴェルスパ大分(JFL)と対戦しました。高松は北九州に大差をつけられての敗戦でしたが、精いっぱい戦ったことがうかがえます。
そしてこうした奮闘が四国リーグに還元されて、いかなるクラブも油断ならないような、試合を盛り上げてゆくのだと思います。高知ユナイテッドは先制するも逆転されてしまい、惜しくも敗れてしまいました。
これで勝てば次はガンバ戦でした。選手の中には元ガンバユースもいます。
せっかくの千載一遇のチャンスは、ヴェルスパが格上の意地を見せて勝ち取ることになりました。

しかし、高知のクラブチームが天皇杯で高知県代表となり、上のカテゴリーのクラブと好ゲームを繰り広げたことは、JFL昇格が夢物語でないことを物語っています。
もちろん厳しい戦いですが…。現実味があるだけに期待せずにはいられません。

最後は愛媛県代表のFC今治。
岡田武史氏がオーナーということで何かと話題になり、それだけにプレッシャーは四国勢では一番きついのではと察します。そのFC今治は沖縄県代表のFC琉球と対戦し。
なんと5-5というスコアをたたき出す壮絶な打ち合いの末にPKで勝利し、四国勢で唯一、1回戦を突破しました。

FC今治は岡田氏が来てから強くなったように思われていますが(かくいう自分もそうだった…)、過去にはサンフレッチェ広島にも勝ったことがあり。それを思えば、サイヤ人がスーパーサイヤ人になったようなものだと言えるでしょう。

その大きな特徴はなんと言っても岡田メソッド。同日に行われた讃岐と岐阜の試合でも、元今治アドバイザーの大木さんが岐阜の監督で、岡田メソッドの片鱗を讃岐に見せつけ勝利をもぎ取りましたが。

今治も激戦の末に琉球を制し、この日は岡田メソッドDAYと言ってもいいかもしれません。
JFLに昇格するも苦戦が続いていた今治ですが、シーズン初勝利も挙げられて、ここからJ3昇格に向けてのブーストアップを期待したいところです。

にほんブログ村 サッカーブログ 地域リーグ・都道府県リーグへ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 四国情報へ
にほんブログ村

拍手[1回]

蝮の毒が呼び起す記憶… J2第9節 カマタマーレ讃岐vs.FC岐阜

23日は完全に空けば大分での天皇杯1回戦、ヴェルスパ大分対高知ユナイテッドの観戦に行こうかと思っていたんですが。
出かけてもいいが緊急時にはすぐに帰れるようにしてほしいという社長のお言葉のために、岐阜戦を観に行くことにしました。

なんかこの言い方だと滑り止めみたいで感じ悪いですね ^^; すいません。
ともあれ、こういう風にかぶると悩みます。
ですが、そんな悩みなんて小さく感じるほど、試合は衝撃的でした。

ちなみに司馬遼太郎先生の国盗り物語は好きな小説のひとつです。

昨日の試合はまさに岐阜のゲームでした。後半少しばかりの意地を見せても状況をひっくり返せず、終盤にダメ押しの3失点を食らってしまい。
文句なしの完敗という大変厳しい試合結果になってしまいました。

その厳しい結果から会場の雰囲気も悪くなってしまいました。
自分もアンガーマネジメントが下手でうかつに気まずい空気を作ってしまう悪癖があるので人のこと言えたものではないのですが、それでも、あの時の雰囲気の悪さは辛かったです。

ともあれ、試合が終わり一路高速で高知に帰り、高知インターに着くとともに緊張もいくらか和らいで、お腹がすいて、はなまるに直行しました。

ちなみに文字通り高知インターからはなまるまで直行で行けます。お昼に善通寺インター近くの七屋さんでも食べていたのですが、なんかまた食べたくなって…。
なんていうか、辛い時におのずとうどんを求めてしまうなんて、ほんとおれはうどんが好きになっちゃったんだなあと、うどんを噛みしめて。

これからも色々あるだろうけど、何があってもうどんを嫌いになれる自信はないと思ったものでした。

ともあれ、いつまでもうじうじしてないで気を持ち直して…。天気は文句なしの観戦日和! 高知から香川まで雲ひとつない超晴天!!
そういえば前に観戦に行った讃岐の試合は山口で、ホームはその前の前の愛媛戦だったのでおよそひと月半ぶりのピカスタでした。

高松道に入るとともに目に飛び込む晴天の瀬戸内海のすがすがしさ。雨霧山の尾根を越えると見えるピカスタと、讃岐富士こと飯野山。
香川県で過ごした日々がおのずと思い出されて、いつ来ても懐かしさを感じさせられます。
なんかくさいこと言ってますが ^^;試合内容は、もうどうにもならないくらいに、やられてしまいました。
ただそんな中で、奇妙な既視感を覚えていました。特に後半、勢いをつけて逆転を狙っているときにそれは顕著になりました。

前に行けども行けども、蝮の細長い胴にからめられるように防がれてチャンスを潰されて…。
短いパスをうまくつなぎながら相手を翻弄するというか。
そして、岐阜の監督が、岡田武史氏がオーナーのFC今治にアドバイザーとしていた大木さんであることを思い出して。
思わず戦慄してしまいました。

しかし、自分は戦術音痴なんですが、そんな自分が岐阜と今治を重ね合わせてしまうなんて、自分で自分に驚きます。
それだけ今治の岡田メソッドはインパクトがあったってことなんでしょうね。

自分に力があったら、おのれ国盗り物語なにするものぞと、竜馬がゆくパワーで助太刀できたものを←

一昨年と昨年、四国リーグでFC今治の戦いを見ていたのですが。昨日の試合は、去年のKUFC南国(高知大学サッカー部がベースの地域クラブ)とFC今治を彷彿とさせるものでした。
高知ユナイテッドとの試合は、予定が合わず、雷雨で中止になった時にちょっと見ただけなのでなんとも言えないのですが。

KUFC南国とFC今治の試合は二度とも観ることができまして。
センスも有り若さとパワーとスピードでピッチを所狭しと駆け抜ける南国の選手がそういう風にして翻弄されたのを見て、戦慄を覚えたものでした。

大木さんとしても、今治は去年の天皇杯で讃岐に敗れていますので、リベンジを心に誓っていたことでしょう。
思わぬところで岡田メソッドを見せつけられた思いでした。
(個人的な感想です)

ただ、落ち込んでばかりではないと自分は信じたいです。
強くなるためには強い者と戦わねばならない。
それは屈辱的な敗北を味合わされることでもありますが、讃岐は幾度となくそれを乗り越えてきた。
今年は今がその時なのだと思います。

次節の相手は、そばの松本山雅!
讃岐と試合するタイミングが悪かったな! そばよりかまたま!
と、本当の力を見せつけてほしいと願ってやみません。

にほんブログ村 サッカーブログ カマタマーレ讃岐へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 四国情報へ
にほんブログ村

拍手[0回]

物部川沿いの風景

今日は仕事が昼過ぎに終わり、バイクで少しうろうろしていました。
暇つぶしにグーグルマップを見ていて、国道から脇道に入って川を渡るというところから興味を抱いて、どういうところか気になっていたので入っていみることにしたのでした。

国道195号は物部川という川の南岸に沿って走っています。
脇道に入ってみればのどかな田園風景、何の変哲もない脇道のようですが…。
P1020839
P1020839 posted by (C)akagiyasuhiko
↓なんと向こう岸は土砂崩れで道路も寸断されて、ガードレールが垂れ下がっています…。直さないんだろうか? と思いつつ、道なりに進み。
P1020838
P1020838 posted by (C)akagiyasuhiko
橋を渡ります。
P1020842
P1020842 posted by (C)akagiyasuhiko
↓橋から川を見下ろす。東側。
P1020840
P1020840 posted by (C)akagiyasuhiko
↓西側
P1020841
P1020841 posted by (C)akagiyasuhiko
橋を渡って物部川の北岸の道に出れば、道こそセンターラインのない1.5車線ですが、開けた集落があり車もよく通り、住民の方もよく歩かれています。北岸の方が日当たりもよく、人が多くすまれているのもうなずけます。
↓対岸に出てから東進し、このルートを走りました。

薄暗い森の中の区間もありましたが、それを抜けると立派なつり橋が見えます。
P1020848
P1020848 posted by (C)akagiyasuhiko
↓橋から下を見下ろす。とても高くて迫力あります。そして谷の深さをうかがえます。
P1020843
P1020843 posted by (C)akagiyasuhiko
この赤いつり橋は物部川の、北から流れる支流の上にかかる橋なんですね。
P1020845
P1020845 posted by (C)akagiyasuhiko
今日の物部川はにごっていたのですが、北からの支流はにごっておらず。合流地点のコントラストが印象的です。

橋の前後に旧道らしき脇道がありました。気になったんですが、落ち葉がたくさん積もり廃道に片足突っ込んだような感じで、大柄な我がバイクでは行けそうにないので走りませんでした。
↓脇道の写真。落ち葉がたくさん…。
P1020849
P1020849 posted by (C)akagiyasuhiko
↓橋から見下ろす旧道らしき脇道。やはり落ち葉がたくさんつもっています。
P1020844
P1020844 posted by (C)akagiyasuhiko
そこからしばらく進むとまた橋に出ます。
P1020853
P1020853 posted by (C)akagiyasuhiko
↓これも高さがあり、影の具合でたかさがうかがえると思います。写真撮るのがちょっと怖かったです ^^;
P1020855
P1020855 posted by (C)akagiyasuhiko
↓東側
P1020851
P1020851 posted by (C)akagiyasuhiko
↓西側
P1020850
P1020850 posted by (C)akagiyasuhiko
写真を見ていただければわかると思いますが、とても谷が深いです。長い距離を時間をかけて来たような感じですが、実際は高知市の自宅から小一時間くらいの距離です。

高知は自然に恵まれていると言われますが、こうしてみると山や自然の中に高知県があるという感じです。

橋を渡れば物部川の南岸。地図のルートで国道に帰ります。
ほんとはもっとあちこち行きたかったのですが、最近暖かくなってきたことで油断して薄着をしてしまいまして。
走ってみれば風は冷たく、早めに帰ることにしたのでした。

↓南岸の道を行く途中、渡った橋が見えました。最初の赤いつり橋。
P1020857
P1020857 posted by (C)akagiyasuhiko
↓北岸と南岸をむすぶ橋
P1020859
P1020859 posted by (C)akagiyasuhiko

こうして見ると、やはり谷の深さがうかがえますし。なにより豪快で絶景です。

↓帰る途中、また別の旧道に入りました。ここは前にも来たことがありますが、開けた景色がとてもいいです。
P1020869
P1020869 posted by (C)akagiyasuhiko

↓名前はわかりませんが…、紫のかわいらしい花が一面に咲いているのもところどころで見られ、春の訪れをうかがわせます。
P1020872
P1020872 posted by (C)akagiyasuhiko
P1020871
P1020871 posted by (C)akagiyasuhiko

↓また、国道沿いの杉田ダムが放流していたのでこれも写真と動画におさめました。なかなか迫力がありました。
P1020874
P1020874 posted by (C)akagiyasuhiko
↓放流を上から
P1020875
P1020875 posted by (C)akagiyasuhiko
↓ダムの上から向こうを見渡す
P1020877
P1020877 posted by (C)akagiyasuhiko
↓ダムの裏側
P1020878
P1020878 posted by (C)akagiyasuhiko





そんなに遠くへ行ったわけでもないのに、まるで遠くへ出かけたようなトリップ感があり、思った以上に写真を撮り動画まで撮ってしまいました…。
この周辺はなじみがなかっただけに、とても新鮮味があり。地元高知の、いい意味での秘境っぷりを堪能させてもらいました。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 四国情報へ
にほんブログ村

拍手[0回]


Copyright ©  -- 土讃サッカー戦記 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]